風俗の給料について徹底解説!風俗バイトで稼げる月給・日給はいくら?

風俗の給料について徹底解説します。
風俗バイトで稼げる月給・日給はいくらについても説明します。

風俗のお給料相場

風俗のお給料相場について説明します。
お給料相場は女の子の年齢と業種によって大きく左右されます。

風俗の業種 平均的な時給 1日の来客平均 日給
デリヘル 60分8000円~12000円 3人~5人 2万4千円~6万円
ソープ 60分8000円~12000円 3人~10人 2万4千円~12万円
ヘルス 60分5000円~6000円 3人~5人 1万5千円~3万円
ピンサロ 時給2000円~3000円前後 10人以上 2万円程度
エステ 60分8000円~12000円 1人~3人 8千円~3万6千円
オナクラ 60分3000円~5000円 1人~5人 3千円~2万5千円

 

以上は風俗のお給料の目安ですが、出勤を増やしたり単価が高ければもっと稼げますし、客数が少なかったり単価が安ければもっと稼げないです。

さらに、年齢が若かったり容姿が可愛ければこの表以上に稼げますし、30代以上だとバックが安くなったり接客数が少なくなることもあります。

お茶=給料0円のリスクも

さらに、風俗店のお給料は保証などがない限り、お客さんが一人も来ないと1円も稼げません。
一日待機して1円も稼げないことを「お茶」と言います。給料0円=お茶にならないように稼げる風俗店を選ぶことは重要なのです。

お店に人気があるかが一番重要

風俗のお給料はバック率が高い=高級であればあるほど高くなりがちだと思われがちです。
ですが、実際はお客さんが来ないと1円も給料が発生しないため、激安店でも人気があれば高級店よりも給料が高くなることも多いです。
ただ、激安の場合は客層が悪いことも多いため、働きやすさ、稼ぎやすさ、採用の厳しさを総合的に判断して決めるようにしましょう。

 

風俗の給料は歩合制

風俗の給料は歩合制で、お客さんが支払ったお金のうち、一部が女の子に支払われます。
女の子に支払われる割合は40%~60%が相場で、この割合を「バック率」と呼びます。
たとえばお客さんが1万円払ってバック率が50%だった場合、5000円が女の子に支払われ、残りがお店の取り分となります。

 

オプション・指名料

さらに、風俗の給料にはオプション料と指名料があります。オプション料とはAFや聖水、ごっくんなどのオプション料のうち、一部~全部が女の子に支払われます。
また、指名料に関しても全額バックしているお店もあります。先程の基本バックにオプション料や指名料を足したお金が女の子のお給料となります。

風俗の日給・月給は料金X接客数Xバック率

このため、風俗の給料はお客さんが払った料金X接客数Xバック率で決まります。
もしあなたが風俗嬢で、お給料を増やしたいのであれば、

お客さんが払う料金を増やす
接客数を増やす
バック率を上げる

これらのことをすればお給料は上がるということです。

具体的には、指名料とオプション料を払ってもらうために接客を頑張ったり、出勤数を増やしたり、バック率や回転率が高い店に移籍したりすれば風俗のお給料は上る可能性が高いです。

給料から引かれるもの

また、風俗店によって雑費などが給料から天引きされることがあります。とくに高級風俗店は雑費として給料の10%程度が引かれることもあるので注意しましょう。

 

風俗の給料まとめ

風俗の給料というとバック率や料金に目が行きがちです。ですが、風俗の給料は歩合制なので、お客さんが来なければ全く稼げません。

このため、価格帯だけでなく回転率(お店にお客さんがたくさんくるかどうか)に気をつけて選びましょう。

具体的にはシティヘブンや公式サイトなどの情報をよく確認して、人気がありそうな風俗店かどうかを確認するのが高い給料を得るための手段です。

参考文献:「こんなはずじゃなかったのに」コロナで風俗嬢は… 

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